2010年11月15日

By 三瓶雅夫(伴走者)

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第三回相互支援会を終えて

先日、アメリカ出張からの帰路、JAL? 001便サンフランシスコ発 羽田行きの初フライトに乗りました。 初の国際線(サンフランシスコ便)就航が、1954年 2月2日、今から56年前とのこと。そのときの乗客は18名だったそうです。

当時の運賃は片道 23万4000円、 サラリーマンの平均月収が1万8千円の時代、大変高価な旅でした。

今でこそ海外渡航は一般的になりましたが、当時そこには海外へ空の旅を始めようとした人がいた。

最初に始めた人がいるから今がある。 ? それが事実だと思います。

理解、納得、共感、支援、、、一歩一歩、確実に伴走していきたいと思います。